ライリー・ノース-復讐の女神―。Amazonのレンタル映画は、副収入で。
前々から見たかった「ライリー・ノース-復讐の女神―(字幕版)」を見ました。Amazonで100円映画だったので、毎日スワップ1日分を消費してレンタル。物語は、ジョンウィックのように復讐劇を行う主婦が主人公の強引なストーリーで展開していく。下流階級のファミリーが上流階級のいじめにあい、娘の誕生会に友達をこさせないようにした意地悪から悲劇が始まる。家族はギャングに殺され、裁判では敏腕弁護士に精神を疑われ、法による解決もできず、ギャングは野放しになる。法では裁けない悪を自分の力で復讐をすることを決意したライリーは、ギャングの組織を相手に1人で復讐をしていく。今まで一般的にいる共働きの主婦がいきなり銃を取って戦うという強引な流れに、ガンアクションや闘いを期待していたけど、イマイチでした。ただ、この復讐をするには強い意志と精神が必要。強い意志を持って、何事も取り組む必要があるので、FX取引のルールを守る強い意志をもって立ち向かうことにする。2回目の視聴は、ない映画でした。
ライリー・ノース-復讐の女神―(字幕版)
朝一スプレッド
マイナス54400円、スプレッド180。(今までの最大は、1Lotで11/28のマイナス20350円、スプレッド:192。)週末のスプレッド差はかなり広めです。1Lotが約2万円分まで差を広げているが、まだ余裕です。先日もった2Lotはかなりの額になっている。マイナス20万と16.9万円という初任給レベルのスプレッド差です。購入するタイミングや判断によって大きく儲ける、大きく損するの分かれ目がなんとも恐ろしいのがFXです。両建てなので関係ないですが、額を見ると恐ろしいですね。

VIX指数(恐怖指数)
VIX指数(恐怖指数)は、30.21→33.09と上昇。(VIX指数30が米国株買い時)一時的に38付近まで行ったVIX指数ですが、ロビンフッドのゲームストップ(NYSE:GME)の件が効いているのか?ちなみに、ロビンフッドのアプリを入れましたが、週末だったせいか利用できなかったので、今晩にも再確認していようと思う。

米国債10年利回り
米国債10年は上昇中。1.071。ドル高になっているので、国債が上昇している。ドルが高いので米国株向けに調達がなかなかできないので、あまり上げてほしくないのが、正直なところです。

週明けは3倍
週明けは金土日分が入るので、150円x3日分で450円。週末に休んでいても入ってくるスワップはかなりありがたい。お金が毎日働いてくれるので、継続して安定したスワップが入る。ゆっくりではありますが、着実にこの両建てシステムを作れれば、今後の資金作りには少額ではあるけどとても頼りになる資産形成の1つになりそうだ。
- 買いポジション1Lot(20/11/13)1672円→1736円
- 売りポジション1Lot(20/11/13)2178円→2264円
- 買いポジション2Lot(21/01/26)129円→257円
- 売りポジション2Lot(21/01/26)171円→343円
- スワップ総額:4600円
※次回購入期限(90日後):2021年04月26日(月)


マイナス残高
マイナス5200円。徐々に少なくなるマイナス残高。完済まであと35日(3月7日)。ゆっくりではありますが、プラスまで待つ。なんだかんだいって時間の経過は早い。昨日まで1月だったのに、もう2月。毎日を生きていくだけで月日が流れるので、ほったらかし投資は確かに時間を味方につける運用方法です。なにもせず、ただただ持ち続ければいいだけ。融資を得て不動産を買うようなリスクはないので、時間とともに増えるのをただ見守ればいいので、植物を育てているような感覚なので、農家に近いかもしれません。ただ、水やりなどもないのでサボテンを放置している感じかもしれない。さ~、きれいなお花をさかせてごらん。。。
